肩こり・腰痛解消blog

肩こり、腰痛を解消するグッズを紹介していきます。 のぞいていってください。

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安眠・快眠体圧分散ビーズマット

布団の硬さはどれくらいでも触れましたが、硬かったり、柔らかかったりする布団やマットレスは背骨が自然なS字カーブにならずに腰痛の原因になることもあります。

安眠・快眠体圧分散ビーズマットは、無数の細かなマイクロビーズが寝ている時にかかる体圧を分散して、背骨の自然なS字カーブを保ってくれます。

使い方いろいろの6層構造
マイクロビーズを6層に分けて収納してありますから、頭部分を折り畳めば寝ころんで雑誌やテレビを見るごろ寝クッションとして、足部分を折り畳めば足枕としてもお使いいただけます。

また、中身を全部はずせばカバーの洗濯もできます。
安眠・快眠体圧分散ビーズマット【楽天屋ショッピングモール】【価格】10290円 (税込み)

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テーマ:腰痛 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

肩こり・腰痛と睡眠時間の関係

みなさんは1日に何時間寝てますか?

長く寝たほうがいいと思っている方がいるかもしれませんが、そうではありません。

睡眠時間と肩こり・腰痛の因果関係は無いと言われていて、重要なのは睡眠時間ではなく眠り方だったんです。

朝起きたときに、疲れがとれていなかったり、頭がボーっとしたりしている方は自分の『眠り方』を振り返ってみましょう。

レム睡眠とノンレム睡眠
レム睡眠とは体が休息していて脳が浅い眠りの状態です。このレム睡眠のときに夢を見ているといわれています。

またノンレム睡眠は脳が深い眠りの状態のことをいいます。このレム睡眠とノンレム睡眠が約90分の間隔で交互に繰り返されます。

生活パターンが不規則で睡眠時間がその日によって違うという方は、生活パターンを規則正しくすると、朝スッキリと起きれるかもしれません。

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寝る姿勢はどれがいい?

寝るときの姿勢はどれが良いんでしょうか。

うつぶせ?仰向け?横向き?

腰痛に良くないのがうつぶせで、背骨のカーブが不自然に湾曲するため腰にかかる負担が大きいといわれています。

仰向けで寝る場合はひざの下にクッション(座布団、毛布など)をいれて、ひざを曲げて寝ると腰への負担が軽くなります。

腰に痛みがあるときは横向きが良いといわれています。この場合はひざを曲げて丸くなって寝ると良いようです。

一般に仰向けで寝るときにかかる力は体重の約35%(体重が100kgの人なら35kg)といわれていて、負担が一番少ないようです。

普段から仰向けに寝るクセをつけておくことが腰への負担を軽くすることにつながるのかもしれませんね。

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布団の硬さはどれくらい?

みなさんが普段寝ている布団の硬さはどれくらいでしょうか。

やわらかい布団やベッドは背中や腰が沈み込んで、背骨の歪みを引き起こしやすくなり、寝返りもうまくできません。

また、硬い布団やベッドは背骨が反り返ったり、腰に負担がかかって腰痛の原因になることがあります。

朝、起きたときに背中や腰が痛いなと感じたら寝具が体に合っていないのかもしれません。

理想的な布団やベッドは
・体が沈みすぎない適度な硬さを持ったもの
・寝返りがスムーズに行える
・通気性、保温性が優れていることです。

腰痛でお悩みの方。敷ふとん選びから見直してみませんか?

ネットのふとん専門店「ふかふか」


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